そこまで容姿が良いという訳でもありませんし、女性と付き合った経験も1度しかない程度の自分ですが、デリヘルを利用しはじめてから自分が色々と勘違いをしていたことに気が付きました。自分は秋葉原でパソコンのパーツショップ巡りをするのが昔から好きな、いわゆるオタクです。自作でパソコンも組み立てていますし、パソコンも5台ぐらいあります。そんな趣味を持っているから今までモテることもありませんでしたし、女性と付き合った経験もこの趣味を始める前です。だから秋葉原に通いはじめた頃、大体10年ぐらいは彼女がいない状態でしたが、AVを見ていた時にデリヘルの存在を知って、自宅にたまに呼ぶようになりました。オタクの割には小奇麗にしている自覚はあるので、だいたいやってきてくれるデリヘル嬢は自分の家に入ってから、大体は綺麗と褒めてくれます。利用しているのが秋葉原のデリヘルなので、そういった趣味に詳しい娘がたまにやってきてくれたりもするので、たまに話が盛り上がってしまってプレイもしなかったり適当になったりとかもするほどです。まあ、秋葉原に入り浸っているような自分に話を合わせてくれたりするのがサービスの一環のようなものだとは分かっているものの、半年ぐらい前からたまにやってきてくれる娘が、秋葉原のデリヘルにいるにしてはあまりオタク要素が強くないものの、自分の趣味に結構強い興味を持ってくれたので、それが嬉しくて色々と話をしてしまいました。自分の拙い説明にも積極的に頷いてくれますし、プレイの方もはずかしがりながらも大胆なことをしてくれるので、そういった所が非常に好みでした。呼んだのがすでに5,6回ほどなのですが、ここまでになるともはや彼女みたいな存在と勘違いしそうなレベルです。本当に愛嬌良く接してくれるので、思わずポロリと、相手に向かって好意を伝えてみたところ、その娘の顔がみるみるうちに曇っていきました。その瞬間、やはりお仕事なんだなと察してしまいましたね。当然ではありますが。その後は若干ギクシャクとしながらもプレイは一応させて貰いましたが、自分が無駄なことを伝えてしまったことによって、良い関係が崩れてしまったので、非常に勿体無いことをしてしまったと後悔してしまいました。考えてみればこれは当然のことで、そんなに上手く行くはずもありませんし、そもそも付き合えたとして彼女がデリヘルをやっていた事実は消えません。だったらこれまで通り、秋葉原のパーツショップで趣味に没頭してた方が結局良いのではと思いましたし、もう女性にうつつを抜かすことは辞めて趣味一本で行くしか無いと思っています。

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